【労働保険料計算シート】
毎年の年度更新用に労働保険料を計算するツール(継続事業用)を作成しました。
賃金台帳に基づく計算処理をしやすい様に、
@全体の総支給額
A事業主一族・役員報酬分
B臨時労働者(雇用保険未加入者)分
を順番に入力していけば、後はほぼ自動で納付額まで計算されます。
※全期一括・3分割それぞれの場合の納付額や充当額・不足額も表示されます。
※保険料率や申告済み概算保険料は手入力が必要です。
また、計算結果までA4シート1枚で表示され、申告書への転記もしやすい様にしてあります。

2026.4.5
令和8年度における年度更新に対応しました。
(令和7~4年度版も同じファイルに残しています)
2025.4.6
令和7年度における年度更新に対応しました。
(令和6~4年度版も同じファイルに残しています)
2024.4.12
令和6年度における年度更新に対応しました。
(令和5~4年度版も同じファイルに残しています)
2023.4.22
令和5年度における年度更新に対応しました。
(令和4年度版も同じファイルに残しています)
2022.4.4
令和4年度における年度途中の雇用保険料率の変更に対応しました。

【ツールの使い方についての解説動画↓↓】
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注)
・年度更新に用いる料率・人数・金額は、下記「年度更新に関する情報」をよくご覧ください。
・各計算式の意図を理解した上、自己責任でご利用くだい。
・このシートを用いての個別の計算・手続きの結果等については、一切の責任を負いかねます。
・このシートのみに関するご質問は、受け付けておりません。
<2026年 年度更新に関する情報>
※各行政情報へのリンクです。
●令和8年度年度更新申告書の書き方
●労災保険率
●雇用保険料率
●各種様式および計算支援ツール(厚労省)
●人に関わるコストを、"数字"と"空気"の両面から見てみませんか?
人件費や保険料の計算は大切な実務ですが、
コストの背景にある「職場の状態」にも目を向けてみると、
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